|
|
|
|
|
 |
|
 |
折ったペーパーフィルターをドリッパーにセットし、挽き終えたコーヒー豆を入れます。
平らにならし、お湯を注ぎやすくするため、中心部に凹みをつけます。
(1杯分の場合は、平らにならすだけで。) |
|
|
 |
シャンパンのコルクの栓や指で、凹みをつけます。こちらは、個人的に使っている、
手作りのタンパー。 |
|
|
 |
|
|
 |
中側から全体に染み渡らせるイメージで、優しく、ゆっくりと、(でも思い切って)凹みにお湯を満たすように、中心一点に注ぎます。 |
|
 |
ぷっくり、膨れてきます。
粉がほどよく膨らんだら、注ぐのをやめます。
こうばしい甘い香りがしてくるまで(25〜35秒後)、待ちます。
|
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
粉の中心に向かって、粉の膨らみを保つように、注いでは休んでをくり返します。 |
|
 |
|
|
|
 |
注ぐスピードは、、、
抽出分量の半分まではコーヒーのトロっとした美味しさをすべて抽出するイメージで、
ぽたぽた、ゆっくりと。
|
|
 |
|
|
 |
|
 |
じっくり、じっくり。 |
|
 |
|
|
 |
後半は、少し速く、前半に抽出したコーヒーを薄めていくイメージで。 |
|
 |
|
|
 |
いれたい分量までコーヒーがはいったら、
あらかじめ用意しておいた耐熱コップや陶磁器カップに、ドリッパーの中にお湯が入っている状態で、(最後にエグ味が残っているので、)ドリッパーをサーバーから外します。 |
|
 |
できあがり。 |
|
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|